GeminiでObsidian記事、作ったるわい!
ワシがGeminiっちゅうAI使って、この記事作っとるんじゃ!
どんなもんじゃい!
なかなかやるやんけ!
こいつ、ホンマに賢いんか?
半信半疑でな、「わしの代わりに記事書けや!」言うてみたんじゃ。
そしたらどうじゃ!
「承知いたしました。どのような内容がよろしいでしょうか?」
丁寧か!
わしの雑な命令にも、シュバッ!と反応しおる。
しかもな、「“pc_notes”フォルダの記事を参考にせえ」言うたら、この文体じゃ!
わしの生き写しかっちゅうねん!

ホンマ、とんでもないやつが現れたもんじゃわい。
Geminiのええとこ、挙げたろかいや!
1. 仕事がはえー!
人間様がうんうん唸ってキーボード叩いとる間に、こいつは秒で文章作りよる。
「タイトルはこれ、内容はこれ、口調はこれ」
以上!終わり!閉廷!
あとはGemini様がよしなにやってくれるんじゃ。
2. 文句を言わん!
夜中に「やっぱちゃうわ、書き直せ!」言うても、嫌な顔一つせんのじゃ。
「承知いたしました。」
これだけじゃ。健気なやつよのう。
人間やったら、とっくにぶん殴られとるわ。
3. ネタ出しもいける口
「なんかおもろいネタないか?」
無茶ぶりにも程があるわな。
せやけどこいつ、「〇〇というテーマはいかがでしょうか?」とか提案までしてきおる。
もう、お前が本体でええわ。
まぁ、イマイチなとこもあるにはあるやん。
完璧超人やと思いきや、たまにポンコツなとこもあるんじゃ。
「わしの気持ち、汲み取ってみい!」
言うたら、
「申し訳ありませんが、具体的な指示をいただけますでしょうか。」
堅いんじゃあ!
こちとら、気持ちで話しとんのじゃ!
そこは「お疲れ様です!一杯どうですかい?」ぐらいの気の利きようを見せてみい!
まぁ、AIにそこまで求めるんは酷かもしれんのう。
あと、たまーに、ワシの文体を忘れて敬語に戻りよる。
おいおい、キャラ変すなや!と。
そういう時は、もう一回「この口調で頼むわ!」って調教しなおす必要があるんじゃ。
手間のかかるやっちゃで、ホンマ。

(やんちの舞)
これからどうするっちゅう話よ。のう。
まぁ、なんやかんや言うたけど、こいつはホンマに使える相棒じゃ。
わしの日々のぼやきも、こいつがおったら無限に書き続けられる気がするわい。
これからは、こいつを相棒に、Obsidianをわし色に染め上げたろかい!
次は、読書ノートとか、映画の感想とかも書かせたろ!
わしの脳みそ、全部こいつに移植したるわ!
というわけで、Gemini、お前は今日からワシの右腕じゃ!
文句あるか!ないのう!そいやっさい!!!
